借りれる 銀行

総量規制対象外のカードローン

お金が無くて困っている時に便利なのが、銀行から発行されているカードローンです。カードローンの契約をすれば、いつでも困った時にお金を借りれる事が出来ますよ。

 

カードローンは銀行以外にも、消費者金融業者からも発行されているんですが、銀行のカードローンは消費者金融業者と比べると金利も低金利設定となっているので、利用しやすくなっています。

銀行

 

基本的に、収入のある20歳以上の方であれば、審査のうえ誰でも利用する事が可能となっています。アルバイト・パート・派遣社員の方でもOKです。学生の方でもアルバイトなどをしている方であれば利用できますよ(^^)/

 

また、総量規制対象外のカードローンとなっているので、収入のない専業主婦の方でもお金を借りれる事が可能です。

 

専業主婦の方は総量規制といった法律上、どうしてもお金を借りるのが難しくなっているんですが、銀行のカードローンであれば借りる事が出来るので、お金に困った時は利用するといいですよ。

 

家族に連絡が入る事も無いので、旦那さんに内緒にしておきたい…って時でも安心して借りれます。

 

下記に人気の銀行カードローンを紹介しておきますね。ネット上で24時間いつでも申し込みする事が出来、来店不要で利用する事が出来ますよ(*^^)v

 

 

お勧め銀行カードローン

 

みずほ銀行

 

レイク

 

イオン銀行

 

みずほ

 

・大手銀行なので安心感抜群、人気のカードローン

 

・金利が年4.0%〜14.0%と低金利設定

 

・Web完結申込みで、即日融資も可能に

 

 

 

≫みずほ銀行詳細はこちら


レイクレディ

 

・新生銀行のカードローン レイク

 

・初めての方はお得な無利息プランの利用が可能

 

・金利が年4.5%〜18.0%

 

 

 

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イオン

 

・主婦に人気のイオン銀行カードローン

 

・金利が年3.8%〜13.8%と低金利設定

 

・最短即日審査が可能

 

 

 

≫イオン銀行詳細はこちら


 

 

銀行カードローンと消費者金融カードローンの違い

 

銀行と消費者金融業者のカードローンの違いなんですが、基本的な利用方法はほぼ同じだと思います。ただ、上記でも説明したように、総量規制といった法律が適用されるかされないかの差があると思います。

 

銀行の場合は総量規制対象外となるため、専業主婦の方の利用も可能ですが、消費者金融カードローンの場合は、総量規制が適用されるので収入のない専業主婦の方の利用は難しくなっています。

 

専業主婦の方がお金を借りるのであれば、銀行のカードローンを利用するようにしましょう。

 

また、金利の違いもあります。銀行カードローンの方が低金利設定になっている所が多いので、金利を抑えたいといった場合も銀行のカードローンを利用するのがいいでしょう。

 

ただ、すぐにお金が必要といった場合は、消費者金融業者のカードローンを利用する方がいい場合があります。
銀行カードローンよりも審査時間が早い傾向があるので、急ぎの場合は消費者金融カードローンに申し込みするといいですよ。

 

アコムやプロミスなら、最短30分のスピード審査で、その日のうちに借り入れする事が出来る場合もあります。土・日・祝日も利用する事が出来るのもポイントです。

 

急ぎの方は…

 

≫アコム公式サイトへ

 

≫プロミス公式サイトへ

 

 

カードローンでお金を借りた理由

25歳過ぎてから痛感した出費は、ずばり、ご祝儀。
自分なりに計画通りに、生活費と税金、積立てなど、やりくりしていましたが、計画通りに行かないのはご祝儀でした。

 

一番ピークであったのは、28歳の頃。
周りの友人知人が怒涛の結婚ラッシュで、3か月の間に6回ほど招待されました。

 

そうなるともう困るのはご祝儀。
3万円が最低金額にしたとして、3×6で18万円。

 

給料も安く、お金は持っていたほうではありませんが、18万円自体はそんなに気の遠くなる金額じゃないです。
今までもそれ以上の金額の買い物をしたことがあるので。

 

が、ご祝儀との大きな違いは、ローンが組めるということ。
ご祝儀は「今月1万出して、来月2万渡すね」なんてことはできません。笑

 

当時のご祝儀ラッシュは、さすがにきつかったです。
そこまで親しくない人なら断ることができますが、みんな出席すべき人ばかり。

 

しかも中にはなかなか親しい友人もいたので、3万円というわけにいかず、5万だよな〜ということもありました。

 

しかも結婚は予測不能。親しい人ならまだ前もって分かりますが、久々に連絡が来て、懐かしいね〜!なんて言ってたら、披露宴のご招待、ということも。そんなときはもう一瞬で脳内電卓が叩かれまくります。笑

 

しかもご祝儀代だけじゃなく、交通費や洋服代など、付属でいろいろかかります。

 

あと新婦友人の出し物なんかで参加した場合、前もっていろいろ準備したりするとそれも費用が少なからずかかります。
結局何万円か、銀行カードローンで借入しました。

 

なめていたわけじゃ決してありませんでしたが、まさかそんなにギュッとまとまってくると思ってなかったのが、自分の甘さだったなと、反省しております。

 

私はもうピークは過ぎましたが、これからご祝儀ラッシュを迎える人は、今すぐ冠婚葬祭費を別に積立て貯金しておいた方が良いと私は言いたい。笑